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日光が骨を救う

シミ・ソバカス対策のために日焼け対策をしている方多いですよね。
しかし、全く日光に当たらないのはオススメできません。 骨がもろくなる『骨粗しょう症』の原因の一つとして、日光浴不足があります。
全く日光に当たらない環境ではカルシウムの吸収に不可欠なビタミンDが生成されません。それが長期間続くことにより、慢性的な骨の強度不足になり、骨粗しょう症につながってしまうのです。
外見は美しくても、内面がボロボロになってしまっては全ての努力が無駄になってしまいます。
日光を浴びて、もっと輝く美容を手に入れましょう!

 

【第41号】2011年8月発行『整体の部屋』より抜粋

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