湿布の代用品|古河市の整体院【ワイズヘルスサポート】

湿布の代用品

自宅に湿布がない時は、日用品で代用する事もできます。
冷やしたい時には、氷を入れた袋や、冷やしたタオル、アイスノンなど。
冷やす時に、「氷に塩は入れない」「20分以上は冷やさない」冷やす時は、2時間程度の間隔を置きながら冷やしましょう。
自律神経トラブル・糖尿病・末梢神経障害などの症状のある方は、アイシングなどの氷などで冷やしたりはしない方がいいでしょう。
温めたい時は、蒸しタオル、ホッカイロでも代用できます。
温めたタオルの上からドライヤーをあてる事でも代用できますが、「冷やし過ぎ」や「やけど」には十分に注意してください。

※ 症状が強い場合は必ず専門医の受診と指導を受けることが大切です。

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