春の紫外線

春先は気候が安定せず、寒暖の差が大きい季節です。そのためお肌がストレスを感じ、状態が不安定になることで、紫外線の影響を受けやすくなります。日差しが弱いからといって紫外線がなくなるわけではありません!
ですから日差しが強い、弱いに限らず対策が必要なのです。暖かい日でも極端な薄着はせず、日傘や帽子を持って外出しましょう。紫外線の影響は数年後に出ることが多いのです。
これからだんだん日差しが強くなりますので、夏の肌ダメージに備えて今から準備をしておきましょう。

【第70号】2015年4月発行『整体の部屋』より抜粋

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